| お問い合わせは・・・ E-mail:little-elephant@little-elephant-shop.com TEL: 03-3440-4091 ●お店の営業時間は 12:30〜18:00 ●18:00〜以降は作品の製作をしています。お電話でお問合せやご注文を受け付けられます。お気兼ねなくどうぞ。 ●紙面での資料のご請求は恐れ入りますが80円分の切手2枚と50円分の切手2枚を同封の上、郵送して下さい。 手作りした資料&作品一覧表を折り返しお送り致します。 本日のBabyDoll&Babyシリーズの製作状況…本日は2008年10月9日ご注文確定の方の作品をお作りしています。 ただ今は2.5−3ヶ月の待ち時間です。 BabyDoll&Babyシリーズ通信販売の手順 How to order -----------------------------------○ E-mail:little-elephant@little-elephant-shop.com (24時間受付) ●ギフトラッピングしたものをご注文主様のご自宅へも配送ができます。この場合ダンボール箱を使って二重梱包するためギフトラッピング代\240(252税込)の他にダンボール代\200(210税込)か別途かかります。 ![]() *お直し…ベビードール及びベビーシリーズはご使用後何年後でもお直し承ります。ご遠慮なくご相談下さい。 *BabyDollの製作期間短縮…お客様から何らかのご事情で製作期間短縮のご希望がある場合、お受けできる可能性があります。製作期間短縮には割増料金がかかりますが、ご遠慮なくご相談下さい。 配送手数料 .北海道 北東北 南東北 関東 信越 北陸 中部 関西 中国 四国 九州 沖縄 ベビードールetc.5kg.80cm以内 1260 950 840 840 840 840 840 950 1050 1150 1260 1680 小 物 2kg60cm以内 1050 840 680 680 680 680 680 840 950 950 1050 1160 ●配送事故の補償がついた宅配便を使用します。(5kg以上につきましては200円割増料金になります) ●小さくて平らな品物の場合は、手渡しが安心のEXパックが使用できます。全国一律500円(配送事故の補償がつきません)です。 ●厚みが2cm以内で封筒に入るものは200円のメール便ででお送りできますが事故の補償がつきません。ポストに入ります。 ●Babyシリーズ以外の通信販売方法 ホームページでご紹介しておりますインポートのお洋服や雑貨などをご希望の方は、 商品の返品はお受けできませんので、十分にご検討の上お申し込み下さるようお願い致します。 1. メール又は、お電話でお申し込み下さい。 数量限定入荷のため売り切れ、又、再入荷待ちとなる可能性があります。ご了承下さいませ。 e-mail little-elephant@little-elephant-shop.com 2. 限定品のため代金先払いとなります。 お申込みの後、商品代金に送料梱包費、消費税を加算した合計金額をお知らせ致しますので、 お近くの郵便局に備え付けの郵便振替用紙(払込取扱票(青色))を使って7日以内にお振替え下さい。 その際、振替用紙の通信欄に商品名をご記入下さい。 3. お振り込み頂きますと4〜5日で受領の確認ができます。 お振込み確認ができ次第、即日お品物を発送致します。 4.お洋服・雑貨 配送手数料 北海道 北東北 南東北 関東 信越 北陸 中部 関西 中国 四国 九州 沖縄 2kg以内60cm以内 1050 840 680 680 680 680 680 840 950 950 1050 1160 配送事故の補償付きの宅配便(重さによりましては(5kgを越えると200円割増料金になります) ●薄くて小さい品物の場合は、EXパックを使って全国一律500円 配送料の安い方法を提案させて頂きます。 EXパックの場合、配送事故の補償がつきません。ご了解の上配送方法をお選びください。 |
●お店のマップ
目黒駅(JR、南北線、都営三田線)から白金台の方向に向かって徒歩3分。4本目の道を(ファミリーマートの先)
を右に入ります。曲がり角に葵薬局があります。
近隣には、赤ちゃんたちの大好きな東京都庭園美術館の芝生のお庭。 緑の森や池のある自然教育園、
美智子皇后の生家後の「ねむの木の庭」、池田山公園、恵比寿ガーデンプレイス、
白金プラチナ通りへも歩いて行けます。
営業時間:12:30〜18:00 (18:00〜も外仕事がない場合は製作の仕事をしています)
●1月のお休み…1(木) 2(金) 3(土) 4(日)
仕入れなどで臨時休業や時間変更になる場合がございます。随時お知らせ申し上げます。
![]() リトルエレファント 住所:〒141-0021東京都品川区上大崎3-5-18 TEL 03-3440-4091 ホームページwww.little-elephant-shop.com e-mail little-elephant@little-elephant-shop.com |
![]() 目黒駅から歩いていくと右側にファミリーマートがあります、 その先の細い路地を右に入ります。道を曲がるところに ピンク色ぞうさん矢印の手作り看板を出しています。 目黒駅から徒歩約3分です。 |
| 加入者名:リトルエレファント 口座番号:00180-6-173445 ギフト用郵便振替用紙記入例 |
| ● 雑誌掲載など… リトルエレファントをどのようにお知りになりましたか?の質問に「友人の家で…」「上の子の時に雑誌で知りました。今回は下の子が生まれましたので…」というお答えを頂くと私はとても嬉しくなります。巡り合わせでお客様と出会って、きっと末長く知り合いになる。そのことが嬉しくて。大切な命の赤ちゃんの愛らしさへ、どうしても私が手作りして時間をかけて贈りたいという気持ちが強まります。そして細々と、相手の方と一対一で向き合える距離で続けていくことがしたい…それが私の願いです。それでも、とても小さなお店なので、この現代という社会でどのように続けていけるか、続けていくのがいいことなのか、いつも考えてしまうのです。振り向いてみると、今までにご注文してくださった方々と、頂くお手紙やメールと、下記のように心暖かい方々が様々な媒体にご紹介して下さったお蔭で長く続けられています。感謝です。雑誌などでベビードールなどのハンドメイドの作品について多くの方に知られる機会を頂くと、私の大切なものが、今まで出会うことのなかった遠くの方へも届いていく気がします。私が大切にしているものを一緒に喜んでくれる方に出会えるように思います。又、それがお店を長く続けられることにもつながっています。本当にありがたいと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。雑誌やお友達にご紹介下さった皆様、どうもありがとうございま。いつも心より感謝しています。重ねてお礼申し上げます。 |
|
| ・「赤ちゃんのためにすぐ使う本」P254.11・12月号2008/10/15売(リクルート) 現在発売中!一ページを使ってベビードールとベビシリーズ母子手帳ケース、BabyDollキャリーバックなどのご紹介とBabyDollを手作りしている理由などが掲載されました。ベビードールが可愛い写真で載っています。ぜひご覧になって下さい。ご協力して下さった方々にお礼申し上げます。お店の写真、BabyDoll製作中の写真もく載っています。 |
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| ・2008年「STORY」2月号(光文社)ドキュメンタリー映画「ガイアシンフォニー地球交響曲」プロデューサーの龍村ゆかりさんが二人のお子様のベビードールを出産の大事な記念の品としてご自身の取材記事の中で写真で紹介して下さいました。ご主人様の龍村仁監督、二人のお子様のお写真も載っています。個人的に龍村監督の作品が大好きで一番から欠かさず観ている[ガイアシンフォニー地球交響曲]ファンの私としては「至福」でした。龍村ゆかりさんありがとうございました。ただ今はガイアシンフォニー第7番を製作中とのことです。楽しみです。 | |
| ・お店のお客様で、エッセイを書かれる手塚幸夫さんが「薔薇をめぐって 56」で私のことを取り上げて下さいました。内容は、私がバーモント州にお住まいのターシャ・テューダーさんから午後のお茶のお誘いを受けたときのこと、レイチェル・カーソン著「センスオブワンダー」のこと、マサチューセッツ州にお住まいの「はらぺこあおむし」で有名な絵本作家エリック・カール美術館オープンの際に、カールさんの絵本を日本で出版した担当編集者であられた西野谷啓子さんに同行させて頂き約1週間に渡る美術館OPENレセプションパーティーやカールさんのスタジオをスタッフの方に案内して頂いたことなど、様々の雑談を種にとても素敵な文章を書いて下さいました。 | |
| ・詩人の倉田史子さんが、2冊の同人詩集に、リトルエレファントのこと、私のアトリエのこと、一緒に語り合ったときのことなどを 散文詩にして発表して下さいました。 | |
| ・「OYAIKU 2008年2月9日」インターネトのサイト のライター山口幸江さんの取材でリトルエレファントのことベビードールのこと私のことが紹介されました。山口さん、素敵な文章をありがとうございました。 | |
| ・建築家 戸倉容子さん作品 リトルエレファントのお店 戸倉さんの会社 ドムスデザインのHPで写真がUPされています。イタリアの建築から学んだ心豊かな暮らしの提案を常に創り続ける戸倉さんは私が尊敬する友人でもあります。戸倉さんはNHK教育テレビでもアドバイザーとしての素敵な姿を見せています。TVドラマの主人公、菅野美穂さんが劇中で一人暮らしするマンションが戸倉さんの作品で一躍脚光を浴びています^^v | |
| ・2006年8/15発売の主婦の友社「Baby-mo 8月号」で、北海道にお住まいの方からのお薦めでBabyDollが紹介されました。北海道の大貫様ありがとうございます。 | |
| ・2005年7/15発売の主婦の友社「Baby-mo 8月号」で、誌上お問合わせNo.1になったことからのご紹介記事でベビードールをはじめ、ベビーシリーズのご紹介が載りました。とても嬉しいです(*^_^*) | |
| ・2005年7/15発売の主婦の友社「Pre-mo 8月号」で母子手帳ケースの紹介が載りました。 | |
| ・プレモ1月号(主婦の友社)で、アナウンサーの久保純子さんが出産の時のご自身の思い出と「大好きなリトルエレファントの母子手帳ケースです…娘の生年月日や体重・身長が明記できます」と、私の手作りの作品をお写真入りで紹介して下さいました。いつもきちんとしていて、日本人の優しい心使いを感じさせてくれる久保さん、その細やかさは、私も見習わなくてはいけないと、いつも思っています。 | |
| ・2005年1/15発売の主婦の友社の雑誌「Pre-mo 2月号」に赤ちゃん誕生記念の品の紹介でともこお姉さん手づくりの身長・体重を生まれたベビーに合わせて作るベビードールが紹介されることになりました。お客様の「Raiくん」のお母様の了解を得て、Raiくんのベビードールのお写真を撮らせて頂きました。とても可愛い写真ですよ!編集の坂上様カメラマン様、どうありがとうございました。 | |
| ・「はなまるマーケット」9/20(2004)テレビ番組で久保純子さんが「幸せを感じること…おめでとうグッズ」に私の手作りしているベビーシリーズから小物を選んで紹介して下さいました。ベビーフォトアルバムの中にはお友達のはなさんがご自分で撮られた久保さんの可愛い赤ちゃんの写真を入れてプレゼントなさったのです。私は友達の思いやり溢れる関係って素敵、こういうのとても素敵!としみじみ思っていました。久保さんがお忙しいのにお電話で教えて下さいました。その後、毎日やってくる宅配便のお兄さんが見ましたよ驚いちゃった!と感想。遠方の方からもリトルエレファントのHPにやっとたどり着けましたと嬉しいメールを頂きました。 | |
| ・10/7発売の角川書店の雑誌「Rumina」に久保純子さんからのご紹介でベビーシリーズの中からいくつかの作品が載る事になりました。久保さんの、物に対しての考えに、その物の奥にあって見えないけれど人と人との思いやりのようなあたたかい気持ちがあることが一番大切なこと…ということがいっぱい感じられ共感しています。久保さんからこの世界の人たちへ伝えたい大切なメッセージなのだと受けとめています。そのツールに使っていただけることが…本当に嬉しいです。どうもありがとうございます。 | |
| ・「spoon」8月号(2004)ミュージシャンのYUKIさんが「YUKI絵本を語る」で,ともこお姉さんのことにも…ベビードールを手作りする絵本マニアのともこお姉さん…と触れて下さいました。遠方のお客様がお手紙で教えて下さいました。YUKIさんってものすごい幅広い読書家なのですね。ベビーカーにお子さんを乗せて押す優しいお母さまになったYUKIさん、ありがとうございます。「うち〜にかえろう♪」ラジオから流れる新曲は母性をいっぱい感じます。 | |
| ・ 5月26日(2004)NHKラジオ[あなたの街を歩いてみれば」の番組で、素敵なリポーターの中村朋絵さんがお店とベビードールを紹介して下さいました。マイクを苦手なともこお姉さんも頑張って質問に答えましたが…のどが張り付くほど緊張してしまいました。その後遠方の方からラジオを聞いて…と多数お電話を頂きました。 | |
| ・「Mine」6月号(2004)で久保純子さんがアナウンサーというお仕事についての責任感のある言葉と、お子さんとの愛情ある生活の風景を語られ、お友達の 「はなさん」から贈られたともこお姉さんハンドメイドのベビードールシリーズのベビーフォトアルバムを写真つきで紹介してくださいました。 |
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| ・「ひよこクラブ」3月号(2004)でベビードールが紹介されました。編集の皆さんどうもありがとうございます。 | |
| ・「プレモ」2月号(2004)「世界で一つの宝物・赤ちゃんが生まれた記念に残したい・ベストグッズ」にベビードールを選んで下さいました。写真がとってもとっても可愛くて感謝です。編集部の皆さんありがとうございます | |
| ・「あそび歌」の紹介に尽力されていらっしゃる小林衛己子先生の「わらべうたホームページ」の挿絵を描きました。http://www.warabeuta.jp// | |
| ・「散歩の達人」9月号(2003)の表紙を飾りました。元気なベビードールの写真が大きく載りました。コピーは「少年よ好奇心を抱け!」ともこお姉さんのお仕事中の写真も載っています。目黒・五反田・高輪特集です。 |
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| ・「saita」10/23号(2003)久保純子さんが「私の気づかなかった絵本の魅力を娘に教えてもらうことがあります…」と絵本について語られ、その時の写真をお店の「ぞうさん文庫」のソファーで撮影されました。 | |
| ・「COMO」10月号(2003)モデルの紀平昌子さんがご自身の素敵な笑顔をクローズアップとのサブタイトルでお子様えなちゃんのベビードールの写真とコメントも紹介して下さいました。 | |
| ・「Baby-mo」6月号(2003))お客さまの大川香織様が「一目ぼれ…早速オーダーした人形」とご自身の出産の思い出の手記の中にベビードールのことを写真付でご紹介下さいました。 | |
| ・「VERY」11月号(2003)で久保純子さんが「家族がいるからがんばれます」とご自身で綴られた素敵な手記に、学生時代からの友人はなさんが出産お祝いに贈られたと…ともこお姉さんハンドメイドのマザーバックや母子手帳ケース、ポーチ、アルバムなどを写真つきで載せて下さいました。ベビーシリーズのこともお店のことも「…可愛いのひと言…友人の出産祝いももっぱらここで」と過大なお言葉を頂きただただ恐縮。久保さん本当にありがとうございます。みんなに幸せを贈れるように日々精進してがんばらなくてはと心に誓いました。反響ってすごいですね、モデルさんみたいに美しくきれいなお母さまたちがいっぱいご来店して下さいました。 | ![]() |
| ・「グラフしながわ」2003年2月24号で女性ライターの田村民子さんが、リレー式名物図鑑と題して、なぜかともこお姉さんのベビードールにも矢が当たりました。素敵な文章でご紹介ありがとうございました。ちなみにともこお姉さんからは自転車で通る白金教会のステンドグラスや畑田パンやさん、きもの着付けの竹田さんへリレー。ローカルな話題ですが同誌にチャーさんが出ていました。ともこお姉さんの小学校の先輩です。 | |
| ・2002年「はらぺこあおむし」が世界的に有名な絵本作家エリックカールさんのOfficeで働くレイチェルさんから生まれたお子さんのBabydollのオーダーを頂きました。 | |
| ・2002年11月USAバーモント州にお住まいのターシャ・テューダーさんから午後のお茶のお誘いを受けて、心躍らせてコーギーコテージを訪ねました。夢のようなひと時でした。USAで編集のスペシャリスト、アン・ベネディウスさん、日本で絵本編集のスペシャリスト西野谷さんに心から感謝です。ターシャさんからは、何をしているの?と優しく好奇心いっぱいの目で尋ねられました。生まれた赤ちゃんと同じサイズのお人形を作っていますと答えました。私も人形を作っているのよと、ターシャさんは写真を探して下さいました。それは、ボストンの美術館に所蔵されているターシャさんが作った操り人形たちの写真でした。ミルクティーと焼き菓子を頂きながらの夢のようなひと時でした。。 | |
| ・2002年11月USAアムハーストに泊まって エリック・カール美術館OPENINGセレモニーレセプションに参加させて頂きました。心温かな正装の素晴らしい晩餐会がありました。モーリス・センダックさん、レオ・レオーニのお孫さんもお見かけしました。本場のアップルタイザーの美味しさにはびっくりでした。昼間は子供たちのためにカールさん自身がパンケーキを焼いてふるまわれました。前日エリック・カールさんのスタジオも見学が許されました。スタッフの方がとても親切に隅々まで紹介して下さいました。美術館OPENの前日なのに、スタッフの皆さんは全く焦っていなくて、ゆとりのある楽しい雰囲気のOfficeが印象的でした。デスクの下に犬がいました^.^a ノーマンロックウエル美術館にも足を伸ばしました。ボストン経由で戻りました。その後、バーモント州に暮らす、私の憧れの女性である、タージャ・テューダーさんのお家へも訪問が許されました。 | |
| ・2002年11月絵本作家の大島妙子さんと一緒にモロッコの旅に出かけました。カスバ街道、アトラス山脈を超えフェズでは一般の方のお家を訪問してミントティーを頂きました。夜中の3時ごろからでかけサハラ砂漠をラクダで行き、で太陽が昇ってくるのを見ました。アルジェールフナの夜店の夜景の喧騒も忘れられない体験になりました。 | |
| ・「かたつむり」(小冊子)古いマンションをのアトリエ兼自宅の取材で、ベビードールの写真も載せて記事も書いて載せて下さいました。窓からは忙しい東京とは思えない古い大使館官邸の三角屋根にレンガの煙突が見えます。借景が嬉しいです^^;優しく接して下さった職人の方々の完璧なお仕事の仕方はとても学ぶところが多かったです。感謝。 | |
| ・「たまひよいちおし本舗」99秋冬(ベネッセ)でベビードールとシリーズの小物をたくさん紹介して下さいました。編集の皆様ありがとうございました。 | |
| ・「月間パーソナルギフト」6月号(2002)で 個性派ショップ「母親のためのベビードールが口コミで人気に…」と取材記者でライターの鈴木あけみさんがすばらしい文章と写真で紹介して下さいました。 | |
| ・「しながわ観光ガイド」しながわ観光協会オフィシャルブック、154pに輸入ベビーウェアー・絵本・ベビードール制作の紹介とお店でのともこお姉さん^^;写真が紹介されました。 | |
| ・2001年9.09 U.S.Aより戻りました。同時多発テロ 9.11 の2日前でした。 ・2001年6月肺癌で父が召されました。 |
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| ・ケーブルテレビ「5チャンネル情報BOX」2001でベビードール制作、絵本の会 の取材がありました。担当の高村弓子さんはお一人で撮影・編集・ナレーションをこなす才能の持ち主なのにとても優しい方でした。 | |
| ・「赤ちゃんのためにすぐ使う本」2000年夏号(リクルート)でベビードールが紹介されました。ベビードールの写真が一ページの半分以上という大きさで載せて下さってありがとうございました。反響がとてつもなく大きかったです。 | |
| ・「ひよこクラブ」のTV取材で赤ちゃんを抱いたママさん記者がお店を訪問取材して下さいました。質問に答えながらママの額の汗を見て、大丈夫かな?ちょっと心配になりましたが、元気はつらつママでした。 | |
| ・「ひるねのほんね」角川書店(2000)タレントの優香さんが書いた本です。20歳の誕生日に番組スタッフからプレゼントされた優香さん自身の、ともこお姉さんが作ったベビードールについて、20歳の純粋で真面目な女の子の気持ちが素直に「…お腹が痛くなっちゃうような、なんとも言えない気持ちになりました…不思議な気持ちになりました」と綴られていました。優香さんが撮ったベビードールの写真もついていました。優香さんの巧みな文章とお人柄に感心しました | |
| ・2000年12月-1月 リュックを背負ってインドへ旅に出ました。レイチェルカーソン著「センスオブワンダー」の写真を撮られた自然写真家・森本二太郎さんの娘さんと娘さんのご主人がインドでお仕事をされていたので、お願いして、カルカッタで待ち合わせバス・自転車・電車でオリッサ州、ブバネシュワール、プリーへと移動しました。元旦のインド国営放送の街頭インタビューでTV出演^^;しました。 | |
| ・1999年8月ネスカフェのコーヒーカフェインレスのプロモーション企画としてベビードールが選ばれました。お役に立つことができたでしょうか?一生懸命作らせて頂きました。お世話になった電通の担当の方から以後も長年に渡ってご注文を承り感謝です。命の誕生のことを深く考える方だと尊敬しています。 | |
| ・1998年「ひよこクラブ」1997別冊の簡単に作れるベビー服や小物のデザイン・制作・イラストをさせて頂きました。ベビードールやドールハウスなど私の創作の作品をたくさん紹介して下さいました。ありがとうございました。 | |
| ・1997年 生まれた赤ちゃんの身長と体重を合わせてオーダーメイドするベビードール赤ちゃん人形を発表しました。多くの雑誌で取り上げて下さいました。 | |
| ・月刊誌NHK教育出版「すくすく赤ちゃん」1996-1997ハンドメイドの4ページを一年間、デザイン・制作・イラストを 高石ともこ でさせて頂きました。NHK教育出版の田中さん心から感謝申し上げます。 | ![]() |
| ・イスラエルを旅しました。スイスからトルコそしてイスラエルに着きました。エルサレム、ナザレ、ベツレヘム、、ガラリア湖畔のキブツに泊まりました。湖から昇る朝日が忘れられません。オリーブ山へ登りビアドロローサを歩きゲッセマネの丘へ行きました。エリコの山に登り死海へ行きました。 | |
| ・神戸の少年連続事件を重く考えなければいけないと思いました。責任は全ての人にあると思いました。 | |
| ・1996年 以前から作っていた胸に誕生の記録を記入したオリジナルの創作の赤ちゃん人形BabyDollを雑誌「ひよこクラブ」が掲載して下さいました。実は命のこと考え始めた14歳の時に作ったBabyDollがデザインの原点です。 | |
| ・1995年4月2日赤ちゃんと子供たちのためのSHOP「リトルエレファント」をOPENしました(4/1はプレオープン)。準備期間中多くの友人がお店を訪ねて下さり、黙々と自主的に手伝って下さいました。その愛の行動に感謝の気持ちが絶えません。このようにリトルエレファントは多くの方々に支えられて一歩を踏み出すことができました。心より感謝申し上げます。NHKすくすく赤ちゃん、ひよこクラブ、マタニティ、ベビーエイジ、ベビモ、私の赤ちゃん、マミー、etc.多くの雑誌がリトルエレファントのことを紹介して下さいました。 | |
| ・「品川の女性」という冊子に「ファンタジーに添い寝して」と題して、ともこお姉さんの日常?絵本読みや創作、についてのことなどが紹介されました。都立病院の小児病棟で約10年毎週絵本読みを続けていました。まだお店をはじめる少し前のことでした。 |
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| ・1994年11月 尊敬する詩人 まど・みちおさんが サンケイ児童出版大賞 と 国際アンデルセン大賞をとられ、両方のお祝いの会に出席が許されました。まどさんのスピーチを聞きました。今までたくさんの紙を無駄にしてきっと私には天罰が下る。と言われた まどさんの言葉に、私もまどさんのように真剣な生き方をしたいと思いました。童話作家の角野栄子さんから歳を重ねて更に生き生きと生きる、と言う言葉を聞きました。勤めを辞める決心をして一人で自給自足で生きる道を選びました。 |