お問い合わせは・・・
E-mail:little-elephant@little-elephant-shop.com
*Yahoo.co.jpのアドレスの方はメールの着信が削除されてしまう場合がございます。お電話でお願い申し上げます。
TEL: 03-3440-4091 
●お店の営業時間は 11:30〜19:30 19:30以降もTEL受付ます。お気軽にどうぞ
本日のBabyDoll&Babyシリーズお仕立て状況…できあがりまで約8日間です。

ご注文は・・・
ホームページからE-Mailで 又はお電話でご注文ください。
お店にご来店頂き、直接のご注文も承ります。
E-mail:little-elephant@little-elephant-shop.com(24時間受付)
    HPアドレス www.little-elephant-shop.com 
TEL: 03-3440-4091 
●お店の営業時間は 11:30〜19:30 *19:30以降もTEL受付出来る場合がございます。    

●ご注文の際には下記@〜Eをご記入ください。
@ご注文主様のお名前・〒・ご住所・お電話番号。
Aご希望の商品名。
B色・柄・サイズ。
C誕生記録…BabyDoll&Babyシリーズは…赤ちゃんのお名前(ローマ字/ひらがな/漢字からお選び下さい)・生年月日(西暦でお書きください)・時刻・身長・体重(時刻はベビードール&誕生記念フォトフレームのみ必要です)記入文字色:一色のベイシック赤・青・ピンク 七色のパステル/パステル名前赤/パステル名前ブルーをご指定下さい。パパママLOVEご注文の方はお父様お母様のお名前もご記入下さい。
Dご自分のお子様か、プレゼントのためお友達のお子様かわかるようにご記入下さい。
E何によってこちらのことをお知りになりましたか?  
    
E-Mail注文の方は必要事項@〜Eをご記入の上、送信して下さい。
お電話注文の方は必要事項@〜Eをお電話で直接お伝え下さい。
ご注文後、商品代金+配送料を合計したお振込み頂くお代金をお伝え致します。お振込みの際は商品名、赤ちゃん誕生記録などを文字で残る形で頂きたいのでメール以外でのご注文の方は送金の際に郵便振替の通信欄に必ず「必要事項@〜E」をご記入下さい。

@ご注文の確認
メールでご注文の方へは「ご注文確認書」を返信いたします。ご確認の上お支払いにお進み下さい。お電話でお申し込み方はお支払いにお進み下さい。

Aお支払い 先払いになります。ご注文確認後のお支払い依頼金額をお振込み下さい。
●郵便局から振替用紙で…郵便振替口座No.00180-6-173445  加入者名:リトルエレファント

●銀行振込み…ゆうちょ銀行 金融機関コード9900 店番019 店名0一九店(ゼロイチキュウ店) 当座 No.0173445 リトルエレファント
(郵便振替の手数料はお客様負担となります。ゆうちょ銀行間の振込みは手数料がかかりません)

Bご注文の確定  
お代金を受領した時点でお客様のご注文が確定します。
リトルエレファントより、メールアドレスを頂いたお客様へは「ご注文確定書」を送信致します。
ご注文確定後のご注文の取り消し変更はできなくなります。予めご了解の上おお振込みをお願い申し上げます。(
*お振込み頂いてからリトルエレファントで確定のためのご入金の確認ができるまでには郵便局の事情で4〜6日かかります)

Cご注文が確定した早いお客様からの先着順でご注文作品の製作を致します

D作品の発送
ご注文の作品ができあがりしだいお送り致します。エコ配達は翌日~3日配達(離島を除いて)。


出産祝・Giftラッピング…ラッピング代金は一律300円(+税)で承ります。
ご指定先へ直接ギフトを可愛くラッピングしてお届け致します。
ご注文の際、ギフト希望とお伝え下さい。お届け先の郵便番号、ご住所、お名前、お電話番号を「E-mail注文の方はご注文時にお書き添え下さい」「お電話注文の方は、郵便振替でお振込みの際、用紙の通信欄にご記入下さい」
BabyDollのラッピングは無料です

リトルエレファントオリジナル高石ともこが描いたイラストの入ったカードをお添え致します。
ギフト直送の場合は、ご希望があればパーソナルメッセージもご記入致します。

お直し
リトルエレファントのオーダーメイド作品はご使用後のお直しを承ります。
ご遠慮なくご相談下さいませ。

●BabyDoll・ベビーシリーズの[お急ぎお仕立て]
お客様からの大切なご事情での「お急ぎ仕立て」のご希望がある場合、お受けできる可能性があります。ご遠慮なくご相談下さい。ただし製作期間短縮となりますので割増料金がかかります。
只今のお急ぎお仕立ての割増料金は…20%UPです。3日以内ご希望の場合は30%UPです。

配送手数料・・・お客様にご負担が少ないよう無駄のない方法をお選びしています。
@エコ配達…550円(税抜)
 安心なお手渡しです。
ベビードールは650円です縦横高さ合計80cm以内の大きさ。
配達可能地域…東京都23区(離島を除く)・愛知県名古屋市・大阪府大阪市

Aエコ配達…650円(税抜)
縦横高さ合計80cm以内の大きさ。
配達可能地域…東京都23区外、神奈川県、千葉県、埼玉県、愛知県名古屋市以外、
大阪府大阪市以外、京都府、兵庫県

Bエコ配達…900円(税抜)
縦横高さ合計80cm以内の大きさ。
配達可能地域…青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、三重県、滋賀県、奈良県、
和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県

エコ配達…1000(税抜)
縦横高さ合計80cm以内の大きさ。
配達可能地域…北海道、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県
大分県、宮崎県、鹿児島県、

エコ配達…1800(税抜)
縦横高さ合計80cm以内の大きさ。
配達可能地域…沖縄県
エコ配達は、配達のお兄さんが自転車で荷物をお手渡しでお届けします。お手渡しします。翌日届きます。地球の温暖化を防ぐためにCo2削減に努力しています。リトルエレファントは子供達の未来が幸せであるために時間をかけた手作りの作品をオーダーメイドで作り続けています。同じ想いがあるのでスタートしたエコ配を使いたいと思いました。
…エコ配達お兄さん


大型(縦横高さ合計80cm以上)の配送はクロネコ宅配便扱いになります。配送料はご注文の確認の際にお伝え致します。

●Babyシリーズ以外の通信販売方法
ホームページでご紹介しておりますインポートのお洋服や雑貨などをご希望の方は、
商品の返品はお受けできませんので、十分にご検討の上お申し込み下さるようお願い致します。

1. メール又は、お電話でお申し込み下さい。
数量限定入荷のため売り切れ、又、再入荷待ちとなる可能性があります。ご了承下さいませ。
e-mail little-elephant@little-elephant-shop.com

2. 限定品のため代金先払いとなります。
お申込みの後、商品代金に送料梱包費、消費税を加算した合計金額をお知らせ致しますので、
お近くの郵便局に備え付けの郵便振替用紙(払込取扱票(青色))を使って7日以内にお振替え下さい。
その際、振替用紙の通信欄に商品名をご記入下さい。

3. お振り込み頂きますと4〜5日で受領の確認ができます。
お振込み確認ができ次第、即日お品物を発送致します。

4. 配送手数料は、Babyシリーズと同じになります。
             

お店のマップ
目黒駅から徒歩3分。近隣には、赤ちゃんたちの大好きな東京都庭園美術館の芝生のお庭。
緑の森や池のある自然教育園、美智子皇后の生家後の「ねむの木の庭」、
池田山公園、恵比寿ガーデンプレイス、白金プラチナ通りへも歩いて行けます。
営業時間:11:30〜19:30〜以降は作品を作る仕事をしながらお店は夜間もOPENしています。OPENが11:30を若干遅れる場合もございます。遠方の方はTELにてご確認の上ご来店下さいませ。
もっと,早く遅くよりご来店ご希望をお受けできます。事前にご連絡下さい。TEL03-3440-4091
●お店の臨時時間変更のお知らせ
・12/14(金)は仕入のため戻り次第OPENします。15:00〜 OPEN予定です。
●仕入れ等で臨時休業や時間変更が入る場合がございます。随時お知らせ申し上げます。
オーダーメイド「○○を作って下さい」のご要望も承ります。お気兼ねなくご相談下さいませ。


リトルエレファント
住所:〒141-0021東京都品川区上大崎3-5-18
TEL 03-3440-4091

HP:www.little-elephant-shop.com
mail:little-elephant@little-elephant-shop.com
*携帯でアドレスを打ち込んでメール送信の際は件名をお入れ頂けます様お願い申し上げます。件名がない場合の着信は削除される場合がございます。


高石ともこ(高石知子)プロフィール
一日に自分の作品を一作品以上作る生活をリトルエレファントで19年続けています。心の命を大切にするためには…が、テーマです。手仕事、文字を読むこと、童話創作、絵、音楽が好きで、森久保仙太郎先生、角野栄子先生に童話作品を見て頂いていました。子供のころから童話創作を続けて、本当の自分の作品を作りたいが、願いでした。ある日、生活を自給自足でぎりぎりにして内面を深めない限り、自分の作品を創造すること、自分を成長させる生き方はできないと悟りました。挑んでいる最中です。リトルエレファントのはじまりです。きっかけにして、命を授かった子供たちにとっての良い環境になりたいと思いました。一人で作業場&お店、子供達、どんな人も自由に入れるお店(命をテーマに、平和な世界への実現を願い、文庫があって子供達と自由に会話ができ、人のぬくもりの感じられる曖昧さを大切にして、ベビーウエアー、おもちゃ、雑貨の販売できるお店がいいと思いました。)を創りました。文章を書いたり、服や小物の製作デザイン、イラスト、特注品や商品サンプル製作、出張絵本読みもしています。過去に「NHKすくすく赤ちゃんHandMade企画・制作・イラスト連載」「電通・ネスカフェの企画にBabyDollが選ばれました」「ベネッセひよこクラブ付録HandMade企画・制作・イラスト」「ホテルの布のマスコットのサンプル製作」「CM撮影用の子供服製作」「幼児教室HPイラスト描き」「自然写真家・森本二太郎氏の子供のための絵本ワークショップの絵本読み係り(長野県)」「すみっこ文庫の絵本講師」「小児病棟で入院児童に絵本語りを約10年(日本善行会:善行青少年の表彰を受けました)」「子どもの家(幼稚園)での絵本と語り歌や音楽演奏」ベビーシッターetc. ロンドンの英国人おばあさん宅で下宿生活をしていた経験があります。15歳で東京の親元を離れ大自然の海辺にある高校で寮生活をしました…心の教育「安積力也 先生」の教え子です。2002年にはU.S.A.エリック・カールさん、ターシャ・テューダーさんを訪ねる機会を頂きました。テューダーさんのお家でお茶を頂いてお話したひと時は宝です。毎夜7-8時にリトルエレファントでヴァイオリンを弾くことで宇宙の沈黙にひたすら耳を澄ましています。つづく地球の生命が仲良く笑顔で、のびのびと生きて欲しいと祈りながら日々を過ごしています。

お店の奥の小さな作業場でいつでも物作りをしています。今日が最後の日かもしれないと思って過ごしていますので、なかなか帰れません。皆様、どうぞよろしくお願い致します。


JR目黒駅東口から徒歩3分
目黒通りを白金台方面に歩いていくと右側にファミリーマートがあります、その一本先の細い路地を右に入ります。角は眼鏡店。曲がる道の前の目黒通り沿いに看板を出しています。駅から徒歩3分です。

地下鉄の目黒駅から地上に上がると前に通っているのが目黒通りです。右方向へ真っ直ぐ歩いていくと、ファミリーマートがあります、その先の路地を右に曲がって下さい。駅から徒歩約3分です。

● 郵便振替用紙の文字は枠内にはっきりとご記入下さい。払込取扱票は青色です。
加入者名:リトルエレファント
口座番号:00180-6-173445



ギフト用郵便振替用紙記入例


● 雑誌掲載など…
リトルエレファントをどのようにお知りになりましたか?の質問に「友人の家で…」「上の子の時に雑誌で知りました。今回は下の子が生まれましたので…」というお答えを頂くと私はとても嬉しくなります。巡り合わせでお客様と出会って、きっと末長く知り合いになる。そのことが嬉しくて。大切な命、赤ちゃんの愛らしさへ、どうしても私が手作りして時間をかけて贈りたいという気持ちが強くなります。そして細々と、相手の方と一対一で向き合える距離で続けていくことがしたい…それが私の願いです。それでも、とても小さなお店なので、この現代という社会でどのように続けていけるか、続けていくのがいいことなのか、いつも考えてしまうのです。振り向いてみると、今までにご注文してくださった方々と、頂くお手紙やメールと、下記のように心暖かい方々が様々な媒体にご紹介して下さったおかげで長く続けられています。感謝申しあげます。雑誌などでベビードールなどのハンドメイドの作品について多くの方に知られる機会を頂くと、私の大切なものが、今まで出会うことのなかった遠くの方へも届いていく気がします。私が大切にしているものを一緒に喜んでくれる方に出会えるように思います。又、それがお店を長く続けられることにもつながっていきます。本当にありがたいと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。雑誌やお友達にご紹介下さった皆様、どうもありがとうございま。いつも心より感謝しています。重ねてお礼申し上げます。また、リトルエレファントのことを、おひろめ下さいます機会がございましたら、何卒心よりお願い申しあげます。
・2016年1月発売「こどもとおでかけ365日」ぴあMook保存版 
こどもショップ枠のP.139に、お店の情報が掲載されました。
・2015年8月の一か月間、毎週(土)午前午後7:20/10:20 一日4回放送。ケーブルTV品川の番組「三之助の 笑顔いっぱいとっておきの品川」・絵本画家 絵描きの小沢良吉先生の世界観に迫るというテーマの柳谷三之助さんがナビゲーターの番組で、小沢先生の好きな場所で、リトルエレファントに来て下さいました。私は知り合ったきっかけなどお話ししました。店内のぞうさん文庫も紹介して下さいました。
三之助さん、オフィスシマの高取さん平福さんスタッフの皆様どうもありがとうございました。
ネット配信→www.shina-tv.jp/pickup/index/html?=809

・2015年7月フリーペーパー「Shinagawa Style(品川スタイル)」
お店の紹介が載りました。…園グッズもお作りしていますetc.
.・2012年3月雑誌「nina's」祥伝社
モデルの須永繭子さんお薦めで、麻の母子手帳ケースパパママLOVE、Baby母子手帳ケース、マザーバックが紹介されました。「手作りで出生時の身長や体重まで入れてくれます」とコメントも!須永さん、どうもありがとうございました。


・2011年1月「スミセイ新都心クラブ」情報誌
・2010年12月「スミセイ新都心クラブ」情報誌
リトルエレファントの紹介を写真入りで載せてくださいました。東京のお店がいろいろ載っていて見ていて楽しいです。お得な情報ものっています。担当の下玉利さん、どうもありがとうございました。
・2010年8月10〜リトルママ子育てサークル・インターネットサイト取材情報に「ぞうさん文庫/絵本を楽しむ会」が載りました。…静かで穏かになれる時間と、「子供たちがいろんな人と出会えて、社会に出る準備ができる、人と接する練習ができる、そんな場所にしたい」と、ともこおねえさん。…ライターの野本登美子さん、ありがとうございました。http://tokyo.l-ma.jp/tokyo/interview_circle/201008/10922/
・2010年7月1日〜「ニフティ不動産」インターネットサイト
「品川エリア 街のフォトアルバム」
にリトルエレファントが公開中です。元気いっぱいでお洒落なライター:鈴木レイさんの目に写ったリトルエレファントは一味違います…ぺれっとちゃん、モンテッソーリの先生に教わった子供服やカバン、ベビードール、ぞうさん文庫の様子も…可愛い写真とマニアックなお店の紹介記事になりました。鈴木れいさん、どうもありがとうございました。
http://myhome.nifty.com/cs/mizuho-area/top/shinagawa/1.htm
・「野菜づくり、花づくり」」2010年3月7日号朝日新聞出版
リトルエレファントが出ているわけではなくて、デイジーのお花がリトルエレファントで撮影されました。週刊 ベランダでも楽しめる…と副題がついています。9月まで30冊でるそうです。皆様もお手に取ってみて下さい。よかったらお子様とお野菜を育ててみて下さい。
・2009年「子どもをバランスよく育てるための スポット220」11月発売 
お店の紹介が載りました。
・「赤ちゃんのためにすぐ使う本P254.11・12月号2008/10/15売(リクルート)
一ページを使ってベビードールとベビシリーズ母子手帳ケース、BabyDollキャリーバックなどのご紹介とBabyDollを手作りしている理由などが掲載されました。ベビードールが可愛い写真で載っています。ぜひご覧になって下さい。ご協力して下さった方々にお礼申し上げます。お店の写真、BabyDoll製作中の写真もく載っています。
・2008年「STORY」2月号(光文社)ドキュメンタリー映画「ガイアシンフォニー地球交響曲」プロデューサーの龍村ゆかりさんが二人のお子様のベビードールを出産の大事な記念の品としてご自身の取材記事の中で写真で紹介して下さいました。ご主人様の龍村仁監督、二人のお子様のお写真も載っています。個人的に龍村監督の作品が大好きで一番から欠かさず観ている[ガイアシンフォニー地球交響曲]ファンの私としては「至福」でした。龍村ゆかりさんありがとうございました。ただ今はガイアシンフォニー第7番を製作中とのことです。楽しみです。
・お店のお客様で、エッセイを書かれる手塚幸夫さんが「薔薇をめぐって 56」で私のことを取り上げて下さいました。内容は、私がバーモント州にお住まいのターシャ・テューダーさんから午後のお茶のお誘いを受けたときのこと、レイチェル・カーソン著「センスオブワンダー」のこと、マサチューセッツ州にお住まいの「はらぺこあおむし」で有名な絵本作家エリック・カール美術館オープンの際に、カールさんの絵本を日本で出版した担当編集者であられた西野谷啓子さんに同行させて頂き約1週間に渡る美術館OPENレセプションパーティーやカールさんのスタジオをスタッフの方に案内して頂いたことなど、様々の雑談を種にとても素敵な文章を書いて下さいました。
・詩人の倉田史子さんが、2冊の同人詩集に、リトルエレファントのこと、私のアトリエのこと、一緒に語り合ったときのことなどを 散文詩にして発表して下さいました。
・「OYAIKU 2008年2月9日」インターネトのサイト のライター山口幸江さんの取材でリトルエレファントのことベビードールのこと私のことが紹介されました。山口さん、素敵な文章をありがとうございました。
・建築家 戸倉容子さん作品 リトルエレファントのお店 戸倉さんの会社 ドムスデザインのHPで写真がUPされています。イタリアの建築から学んだ心豊かな暮らしの提案を常に創り続ける戸倉さんは私が尊敬する友人でもあります。戸倉さんはNHK教育テレビでもアドバイザーとしての素敵な姿を見せています。TVドラマの主人公、菅野美穂さんが劇中で一人暮らしするマンションが戸倉さんの作品で一躍脚光を浴びています^^v
・2006年8/15発売の主婦の友社「Baby-mo 8月号」で、北海道にお住まいの方からのお薦めでBabyDollが紹介されました。北海道の大貫様ありがとうございます。
・2005年7/15発売の主婦の友社「Baby-mo 8月号」で、誌上お問合わせNo.1になったことからのご紹介記事でベビードールをはじめ、ベビーシリーズのご紹介が載りました。とても嬉しいです(*^_^*)
・2005年7/15発売の主婦の友社「Pre-mo 8月号」で母子手帳ケースの紹介が載りました。
プレモ1月号(主婦の友社)で、アナウンサーの久保純子さんが出産の時のご自身の思い出と「大好きなリトルエレファントの母子手帳ケースです…娘の生年月日や体重・身長が明記できます」と、私の手作りの作品をお写真入りで紹介して下さいました。いつもきちんとしていて、日本人の優しい心使いを感じさせてくれる久保さん、その細やかさは、私も見習わなくてはいけないと、いつも思っています。
・2005年1/15発売の主婦の友社の雑誌「Pre-mo 2月号」に赤ちゃん誕生記念の品の紹介でともこお姉さん手づくりの身長・体重を生まれたベビーに合わせて作るベビードールが紹介されることになりました。お客様の「Raiくん」のお母様の了解を得て、Raiくんのベビードールのお写真を撮らせて頂きました。とても可愛い写真ですよ!編集の坂上様カメラマン様、どうありがとうございました。
・「はなまるマーケット」9/20(2004)テレビ番組で久保純子さんが「幸せを感じること…おめでとうグッズ」に私の手作りしているベビーシリーズから小物を選んで紹介して下さいました。ベビーフォトアルバムの中にはお友達のはなさんがご自分で撮られた久保さんの可愛い赤ちゃんの写真を入れてプレゼントなさったのです。私は友達の思いやり溢れる関係って素敵、こういうのとても素敵!としみじみ思っていました。久保さんがお忙しいのにお電話で教えて下さいました。その後、毎日やってくる宅配便のお兄さんが見ましたよ驚いちゃった!と感想。遠方の方からもリトルエレファントのHPにやっとたどり着けましたと嬉しいメールを頂きました。
10/7発売の角川書店の雑誌「Rumina」に久保純子さんからのご紹介でベビーシリーズの中からいくつかの作品が載る事になりました。久保さんの、物に対しての考えに、その物の奥にあって見えないけれど人と人との思いやりのようなあたたかい気持ちがあることが一番大切なこと…ということがいっぱい感じられ共感しています。久保さんからこの世界の人たちへ伝えたい大切なメッセージなのだと受けとめています。そのツールに使っていただけることが…本当に嬉しいです。どうもありがとうございます。
・「spoon」8月号(2004)ミュージシャンのYUKIさんが「YUKI絵本を語る」で,ともこお姉さんのことにも…ベビードールを手作りする絵本マニアのともこお姉さん…と触れて下さいました。遠方のお客様がお手紙で教えて下さいました。YUKIさんってものすごい幅広い読書家なのですね。ベビーカーにお子さんを乗せて押す優しいお母さまになったYUKIさん、ありがとうございます。「うち〜にかえろう♪」ラジオから流れる新曲は母性をいっぱい感じます。
・ 5月26日(2004)NHKラジオ[あなたの街を歩いてみれば」の番組で、素敵なリポーターの中村朋絵さんがお店とベビードールを紹介して下さいました。マイクを苦手なともこお姉さんも頑張って質問に答えましたが…のどが張り付くほど緊張してしまいました。その後遠方の方からラジオを聞いて…と多数お電話を頂きました。
・「Mine」6月号(2004)で久保純子さんがアナウンサーというお仕事についての責任感のある言葉と、お子さんとの愛情ある生活の風景を語られ、お友達の 「はなさん」から贈られたともこお姉さんハンドメイドのベビードールシリーズのベビーフォトアルバムを写真つきで紹介してくださいました。
・「ひよこクラブ」3月号(2004)でベビードールが紹介されました。編集の皆さんどうもありがとうございます。
・「プレモ」2月号(2004)「世界で一つの宝物・赤ちゃんが生まれた記念に残したい・ベストグッズ」にベビードールを選んで下さいました。写真がとってもとっても可愛くて感謝です。編集部の皆さんありがとうございます
・「あそび歌」の紹介に尽力されていらっしゃる小林衛己子先生の「わらべうたホームページ」の挿絵を描きました。http://www.warabeuta.jp//
・「散歩の達人」9月号(2003)の表紙を飾りました。元気なベビードールの写真が大きく載りました。コピーは「少年よ好奇心を抱け!」ともこお姉さんのお仕事中の写真も載っています。目黒・五反田・高輪特集です。
・「saita」10/23号(2003)久保純子さんが「私の気づかなかった絵本の魅力を娘に教えてもらうことがあります…」と絵本について語られ、その時の写真をお店の「ぞうさん文庫」のソファーで撮影されました。
・「COMO」10月号(2003)モデルの紀平昌子さんがご自身の素敵な笑顔をクローズアップとのサブタイトルでお子様えなちゃんのベビードールの写真とコメントも紹介して下さいました。
・「Baby-mo」6月号(2003))お客さまの大川香織様が「一目ぼれ…早速オーダーした人形」とご自身の出産の思い出の手記の中にベビードールのことを写真付でご紹介下さいました。
・「VERY」11月号(2003)で久保純子さんが「家族がいるからがんばれます」とご自身で綴られた素敵な手記に、学生時代からの友人はなさんが出産お祝いに贈られたと…ともこお姉さんハンドメイドのマザーバックや母子手帳ケース、ポーチ、アルバムなどを写真つきで載せて下さいました。ベビーシリーズのこともお店のことも「…可愛いのひと言…友人の出産祝いももっぱらここで」と過大なお言葉を頂きただただ恐縮。久保さん本当にありがとうございます。みんなに幸せを贈れるように日々精進してがんばらなくてはと心に誓いました。反響ってすごいですね、モデルさんみたいに美しくきれいなお母さまたちがいっぱいご来店して下さいました。
・「グラフしながわ」2003年2月24号で女性ライターの田村民子さんが、リレー式名物図鑑と題して、なぜかともこお姉さんのベビードールにも矢が当たりました。素敵な文章でご紹介ありがとうございました。ちなみにともこお姉さんからは自転車で通る白金教会のステンドグラスや畑田パンやさん、きもの着付けの竹田さんへリレー。ローカルな話題ですが同誌にチャーさんが出ていました。ともこお姉さんの小学校の先輩です。
・2002年「はらぺこあおむし」が世界的に有名な絵本作家エリックカールさんのOfficeで働くレイチェルさんから生まれたお子さんのBabydollのオーダーを頂きました。
・2002年11月USAバーモント州にお住まいのターシャ・テューダーさんから午後のお茶のお誘いを受けて、心躍らせてコーギーコテージを訪ねました。夢のようなひと時でした。USAで編集のスペシャリスト、アン・ベネディウスさん、日本で絵本編集のスペシャリスト西野谷さんに心から感謝です。ターシャさんからは、何をしているの?と優しく好奇心いっぱいの目で尋ねられました。生まれた赤ちゃんと同じサイズのお人形を作っていますと答えました。私も人形を作っているのよと、ターシャさんは写真を探して下さいました。それは、ボストンの美術館に所蔵されているターシャさんが作った操り人形たちの写真でした。ミルクティーと焼き菓子を頂きながらの夢のようなひと時でした。。
・2002年11月USAアムハーストに泊まって エリック・カール美術館OPENINGセレモニーレセプションに参加させて頂きました。心温かな正装の素晴らしい晩餐会がありました。モーリス・センダックさん、レオ・レオーニのお孫さんもお見かけしました。本場のアップルタイザーの美味しさにはびっくりでした。昼間は子供たちのためにカールさん自身がパンケーキを焼いてふるまわれました。前日エリック・カールさんのスタジオも見学が許されました。スタッフの方がとても親切に隅々まで紹介して下さいました。美術館OPENの前日なのに、スタッフの皆さんは全く焦っていなくて、ゆとりのある楽しい雰囲気のOfficeが印象的でした。デスクの下に犬がいました^.^a ノーマンロックウエル美術館にも足を伸ばしました。ボストン経由で戻りました。その後、バーモント州に暮らす、私の憧れの女性である、タージャ・テューダーさんのお家へも訪問が許されました。
・2002年11月絵本作家の大島妙子さんと一緒にモロッコの旅に出かけました。カスバ街道、アトラス山脈を超えフェズでは一般の方のお家を訪問してミントティーを頂きました。夜中の3時ごろからでかけサハラ砂漠をラクダで行き、で太陽が昇ってくるのを見ました。アルジェールフナの夜店の夜景の喧騒も忘れられない体験になりました。
・「かたつむり」(小冊子)古いマンションをのアトリエ兼自宅の取材で、ベビードールの写真も載せて記事も書いて載せて下さいました。窓からは忙しい東京とは思えない古い大使館官邸の三角屋根にレンガの煙突が見えます。借景が嬉しいです^^;優しく接して下さった職人の方々の完璧なお仕事の仕方はとても学ぶところが多かったです。感謝。
・「たまひよいちおし本舗」99秋冬(ベネッセ)でベビードールとシリーズの小物をたくさん紹介して下さいました。編集の皆様ありがとうございました。
・「月間パーソナルギフト」6月号(2002)で 個性派ショップ「母親のためのベビードールが口コミで人気に…」と取材記者でライターの鈴木あけみさんがすばらしい文章と写真で紹介して下さいました。
・「しながわ観光ガイド」しながわ観光協会オフィシャルブック、154pに輸入ベビーウェアー・絵本・ベビードール制作の紹介とお店でのともこお姉さん^^;写真が紹介されました。
2001年9.09 U.S.Aより戻りました。同時多発テロ 9.11 の2日前でした。
2001年6月肺癌で父が召されました。
・ケーブルテレビ「5チャンネル情報BOX」2001でベビードール制作、絵本の会 の取材がありました。担当の高村弓子さんはお一人で撮影・編集・ナレーションをこなす才能の持ち主なのにとても優しい方でした。
・「赤ちゃんのためにすぐ使う本」2000年夏号(リクルート)でベビードールが紹介されました。ベビードールの写真が一ページの半分以上という大きさで載せて下さってありがとうございました。反響がとてつもなく大きかったです。
・「ひよこクラブ」のTV取材で赤ちゃんを抱いたママさん記者がお店を訪問取材して下さいました。質問に答えながらママの額の汗を見て、大丈夫かな?ちょっと心配になりましたが、元気はつらつママでした。
・「ひるねのほんね」角川書店(2000)タレントの優香さんが書いた本です。20歳の誕生日に番組スタッフからプレゼントされた優香さん自身の、ともこお姉さんが作ったベビードールについて、20歳の純粋で真面目な女の子の気持ちが素直に「…お腹が痛くなっちゃうような、なんとも言えない気持ちになりました…不思議な気持ちになりました」と綴られていました。優香さんが撮ったベビードールの写真もついていました。優香さんの巧みな文章とお人柄に感心しました
・2000年12月-1月 リュックを背負ってインドへ旅に出ました。レイチェルカーソン著「センスオブワンダー」の写真を撮られた自然写真家・森本二太郎さんの娘さんと娘さんのご主人がインドでお仕事をされていたので、お願いして、カルカッタで待ち合わせバス・自転車・電車でオリッサ州、ブバネシュワール、プリーへと移動しました。元旦のインド国営放送の街頭インタビューでTV出演^^;しました。
・1999年8月ネスカフェのコーヒーカフェインレスのプロモーション企画としてベビードールが選ばれました。お役に立つことができたでしょうか?一生懸命作らせて頂きました。お世話になった電通の担当の方から以後も長年に渡ってご注文を承り感謝です。命の誕生のことを深く考える方だと尊敬しています。
・1998年「ひよこクラブ」1997別冊の簡単に作れるベビー服や小物のデザイン・制作・イラストをさせて頂きました。ベビードールやドールハウスなど私の創作の作品をたくさん紹介して下さいました。ありがとうございました。
・1997年 生まれた赤ちゃんの身長と体重を合わせてオーダーメイドするベビードール赤ちゃん人形を発表しました。多くの雑誌で取り上げて下さいました。
・月刊誌NHK教育出版「すくすく赤ちゃん」1996-1997 自分で考えたハンドメイドの作品を、誰もが簡単に作れる「作り方」つきの雑誌の4ページで一年契約で、デザイン・制作・イラストを 高石ともこ でさせて頂きました。担当して下さったNHK教育出版 編集の田中さん、大変お世話になりました。心から感謝申し上げます。
・イスラエルを旅しました。スイスからトルコそしてイスラエルに着きました。エルサレム、ナザレ、ベツレヘム、、ガラリア湖畔のキブツに泊まりました。湖から昇る朝日が忘れられません。オリーブ山へ登りビアドロローサを歩きゲッセマネの丘へ行きました。エリコの山に登り死海へ行きました。
・神戸の少年連続事件を重く考えなければいけないと思いました。責任は全ての人にあると思いました。
・1996年 以前から作っていた胸に誕生の記録を記入したオリジナルの創作の赤ちゃん人形BabyDollを雑誌「ひよこクラブ」が掲載して下さいました。実は命のこと考え始めた14歳の時に作ったBabyDollがデザインの原点です。
・1995年4月2日赤ちゃんと子供たちのためのSHOP「リトルエレファント」をOPENしました(4/1はプレオープン)。準備期間中多くの友人がお店を訪ねて下さり、黙々と自主的に手伝って下さいました。その愛の行動に感謝の気持ちが絶えません。このようにリトルエレファントは多くの方々に支えられて一歩を踏み出すことができました。心より感謝申し上げます。NHKすくすく赤ちゃん、ひよこクラブ、マタニティ、ベビーエイジ、ベビモ、私の赤ちゃん、マミー、etc.多くの雑誌がリトルエレファントのことを紹介して下さいました。感謝です。
・「品川の女性」という冊子に「ファンタジーに添い寝して」と題して、ともこお姉さんの日常?絵本読みや創作、についてのことなどが紹介されました。都立病院の小児病棟で約10年毎週絵本読みを続けていました。まだお店をはじめる少し前のことでした
・1994年11月 尊敬する詩人 まど・みちおさんが サンケイ児童出版大賞 と 国際アンデルセン大賞をとられ、両方のお祝いの会に出席が許されました。まどさんのスピーチを聞きました。今までたくさんの紙を無駄にしてきっと私には天罰が下る。と言われた まどさんの言葉に、私もまどさんのように真剣な生き方をしたいと思いました。私の創作童話の作品をみてくださっていた童話作家の角野栄子さんが、歳を重ねて更に生き生きと生きる、と言う言葉を言われました。勤めを辞める決心をして一人で自給自足で生きる道を選びました。